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ユーパトリウムの花

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ユーパトリウムは西洋フジバカマとも言いますが、性質が大きく違うようです。こいつは宿根して冬越ししたり、地下茎で繁殖する日本のフジバカマとは異なり、春に昨年の種が一斉に芽吹きます。実は雑草と思って躍起になって引っこ抜いていましたが、途中で気がついて残したのが、開花しました。 可愛らしいですね。

フジバカマの蕾

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フジバカマが大きく育ちました。背丈は1m50cmくらいでしょうか。繁殖力が旺盛で地下茎でどんどん広がろうとするので、抑制するのが大変でした。 太い枝のみを10本程度残して、それ以外は切っていました。 蕾が立派になりましたので、もう少しで開花です。

ヤブランの蕾 一週間後

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ヤブランの蕾を確認して一週間で蕾のついた茎が長く伸びました。

ヤブランの蕾

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今年はヤブランの蕾が遅くて心配していましたが、ちゃんとついていました。 これは、先週末の写真。 毎年、冬に入り見栄えが悪くなると、バッサリ切り捨ててしまいますが、春にはちゃんと芽が出て、毎年蕾をちゃんと付けてくれます。

綿花の花

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5月初旬に益子の陶器市で立ち寄った時に見かけた藍染の工房で綿花の種を頂きました。 6月中旬くらいに鉢に種を植え付け、発芽したものを庭に植えつけました。 立派に育って花を付けています。

キボウシの花

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先週のギボウシの花の状況です。 昨年はつぼみがつきませんでしたが、今年は、庭にある二株とも元気に開花しました。 梅雨の時期、淡い紫色が庭に映えます。

ノリウツギの開花

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ノリウツギが開花しました。まだ咲き始めです。開花前の淡い緑もきれいですが、開花すると白い花(実際にはがく片)も清楚で美しいです。 梅雨が開けたので一気に開花すると思います。

ノリウツギの蕾

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ノリウツギに蕾がつきました。ノリウツギは成長スピードが早く、混み入っていたので、昨年秋にかなり強く選定していたにですが、びっくりするくらい枝を伸ばして、昨年よりふた回りくらいでかくなりました。

ムラサキシキブの蕾

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ムラサキシキブに蕾がたくさん付いています。最初植えつけた時は、枝が2又に分かれてそれぞれに実が鈴なりしていましたが、とても小さな株でした。今はとても大きくなり、枝をだいぶん間引いています。

シマトネリコの蕾

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玄関のところにある北側の花壇にあるシマトネリコに今年も蕾がつきました。

ギボウシの蕾

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今年になってギボウシが元気に葉を茂らせていたのですが、ふと気がつくと、蕾を付けていました。3株ほどあるうち2株に立派なのが付いています。紫色でとても綺麗です。

アジサイ

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灰色の梅雨の時期に鮮やかな色彩を添えるアジサイの花。アジサイの花は、土壌のpHによって、花色が変わるそうです。これは鉢植えの一株、特にpHを管理してる訳ではありませんが、偶然、美しいグラデーションが生まれました。

テッセルモルモル

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うちのモルモルはカインズでであいました。カインズに行くと必ず小動物コーナーにモルモルを見に行きます。今日は千葉ニュータウンのカインズでテッセルという品種の可愛らしいモルモルの子供に出会いました。まだ生まれて1カ月ちょっとのようです。 テッセルは毛がアビシニアンのように少し長めで、テディのように毛がちぢれている品種です。

モルモルしゅわっち

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モルモルの手足の長さを知ってますか?これで精いっぱいです。